🔒幼い頃から悩まされてきた、さまざまな症状
物心ついた頃から風邪をひきやすく、さまざまな症状で悩み続けて、60歳になってはじめて、病気の正体がわかりました。老化とともに免疫力が低下し、症状が悪化して起きられない状態になったとき、本気で自分の病名を探し、治療に行った医院ではじめて、「トーンワルト病」からくる「慢性上咽頭炎」だと知らされました。
🔒1冊の本との出会い
なんとかしなければ…と思ったとき、主人が見つけてくれたのが、
「慢性上咽頭炎を治しなさい」(堀田修)
です。そこからネット検索で日本病巣疾患研究会のホームページへ。そこにEAT(bスポット)治療を行っている病院が掲載されていました。さっそく、近くの病院を探し、現在も治療を続けています。
この病気は、ものすごく生き辛さを感じ、自分が怠け病なんじゃないかと思うほど、辛く精神的に追い込まれていきます。自分でも自分の体調がよくわからなくなるのです。
そして、残念ながら現在も病気の原因は解明されておりません。もちろん、治療法もbスポットだけです。薬もありません。
今も同じ症状で、病名もわからないまま苦しんでいる方のために、このブログを書くことにしました。「もしかしたら」と思ったら、一度受信してみてください。少しでもお役に立てれば幸いです♡
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今日ものどが腫れている感じがする。朝、起きるのがつらかった😫
起きてからもしばらく動けず、活動を始めたのは、9時になってから。その後は、徐々に動けるようになった♪2分ストレッチしながら、気分を変えながら過ごした♪
アイスタオルの中に入れる保冷剤をお尻で踏んじゃって、中身が出てきた(;^_^A
仕方なく、ずーっと前に買ったアイスマフラーがあったので、縫い目をほどいて穴をあけて、ケーキなんかに付いてくるビニール製の小さい保冷剤を入れて、首を冷やした。首の炎症がずっと続いているので、気持ちいい!アイスタオルより薄くて、直に冷たさが感じられるし、一回縛りで落ちてこないからいい感じです(^_-)-☆

🌹のどと暮らしてきた日々
私の場合は生まれつき。「トーンワルト病」という病名らしい。
トーンワルト病とは、胎児のときの組織が残って、そこに細菌が付きやすく炎症が起き、上咽頭に嚢胞ができる病気。
これが60歳になってはじめてわかったんだから、笑えるかも。本人は笑い事ではありませんが💦
余談だけど、「トーンワルト病」…覚えにくい病名なので、
トーン(声のトーン)が、悪い!
と覚えたp(^.^)q
物心ついたときから、ずっと1年中風邪をひいている状態だった。特に小学生の頃は、まだ親がかりだったから、母によく「あんたは1年中、風邪ひいてるんだから」と言われていた。
それでも、心配してうちは貧乏だったのに、かい巻きの布団を買ってくれたりしたけど、効果はなかった。それもそのはず、今考えると原因が違ったから仕方ない。
今は亡き母に「心配してくれて、ありがとう」といいたいですね♡
中学生になるとまた、違う症状がでてきた。これは、またあとで、お話ししますね(^^♪
では、また✋
🌙のどの夜のコンディション
昼間はまあまあ痛みも治まり、ストレッチをして気分をアップさせて、ずーっとやりたかった片付け。30分だけできた\(^o^)/
夕方になると、少しずつ悪化してきて、ご飯の支度は簡単に済ました。座っていると落ち着くので、今日はテレビを座って見られたからよかったかも♪

-ちよっとひと息-
💕
小さなお気に入り ⇀※ 気になった方だけ、のぞいてみてください。
のどと仲良く暮らす記事

今日から「のどと仲良く暮らす」の投稿記事を書き始められてよかったです。1年前から準備してようやく、スタートできました😌
私もダイエット中ですが、こんな物があるとは!
置き換えダイエット。カロリーが低いから良さそう(^^♪
気になった方は、どうぞー♡
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